第3回新県立病院整備検討委員会で基本構想素案/570床、950億程度を想定
2026.07.24
最新情報
第3回新県立病院整備検討委員会(松﨑信夫委員長)が23日、水戸市の県庁舎内で開催され、基本構想素案について議論した。素案によると、新病院の病床規模は570床程度とし、総事業費は他県の建設事例を参考に950億円程度を想定。敷地面積は駐車場などの付帯施設を含め約16ha。2034年度までの開院を目指していく。
2026.07.24
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第3回新県立病院整備検討委員会(松﨑信夫委員長)が23日、水戸市の県庁舎内で開催され、基本構想素案について議論した。素案によると、新病院の病床規模は570床程度とし、総事業費は他県の建設事例を参考に950億円程度を想定。敷地面積は駐車場などの付帯施設を含め約16ha。2034年度までの開院を目指していく。